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〜〜 アイウエオの秘密<言葉に数理あり>〜〜
発行:2009.07.21       Vol.00056号
   
====豊かに生きる知恵〜人生お役立ち系情報〜=====
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本号のメニュー
  1.特集:高根学説(日ユ同祖論のルーツ)
  2.けんたま一言ポエムからの創造
  3.高根先生関係の書籍紹介
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ご無沙汰をしております。
桜の頃からの発行依頼、月日が流れ、初夏になってきました。
日本では46年ぶりの皆既日食もあり、
ある意味で、新しい夜明けのページに入る時期かもしれません。
五臓六腑の波動は、生命活動エネルギーなので、
今回56号が更なる命活性化号となるようにお送りいたします。

1.特集:高根学説(日ユ同祖論のルーツ)
最近は、あらゆる所で日本とユダヤの関係が明らかになって来ています。
いわゆる日ユ同祖論のルーツをいくつかだとっていきますと、
必ずそこには、高根正教(まさのり)氏の名前にいきつきます。
世界で始めて、日本語の五十音を音に返して、古事記・聖書・ギリシャ神話などを
読み解くなかで、世界のルーツが日本であり、
その証明の為に剣山を発掘した人物であります。

今回は、その高根学説を親子二代で提唱している
高根正教(まさのり)氏・高根三教(かずのり)氏についてご紹介させていただきます。



高根正教氏は明治16年1月,神奈川県足柄下郡小田原町に生まれる。
明治40年3月同県立鎌倉師範学校卒業後,
同県各所の小学校に奉職,33才の若さで校長の地位につく。
しかし、その研究が国体に関する公的な学説と相入れないため教壇を去らざるを得なくなり,
大正13年に退職する。

正教氏は在職中,国語教科書の五十音図に接するうち,
イ・ウ・エの同一音の文字が重複していることに疑問を抱き,
五十音言霊の研究に着手。

これを哲学的,宗教的,宇宙法則的見地に立って
あらゆる角度から総合的に研究するとともに、
また日本神代史,聖書の比較研究に余念がなく,
遂に五十音言霊と聖書がいずれも相共通して
帰一せる原理を有することを直覚するに至る。

更に古事記に「二名の島,四つの面あり」とある「二名」とは
四国に伊予・阿波・土佐・讃岐なる別名を指し,
「四つの面」とは四人を四つの国,四国に立てるとの意であるとし,
これを黙示録の「われ四人の天使,地の四隅に立て」とある記述等と比較検討した結果,


ここに日本神道・古事記・黙示録はいずれも四国と密接なる関係があるとするに至った。



それ以来、正教氏は四国に関する研究に没頭,
四国全域の地形,風土,地名,民族伝承を,
古事記・黙示録と五十音言霊によって照合し多角的に研究を重ねた結果,
四国剣山の山頂地下にユダヤ民族の神宝を収めた
「契約の櫃」が埋蔵されていると言う結論に達したのである。

正教氏は昭和11年頃に,東京築地の長島法律事務所に勤める内田文吉氏と知り合う。


内田氏は自ら神道天行居の機関紙「古道」を永年購読する等,
もともと古神道研究に興味を抱き,
また偶々三重県度会郡の伊勢皇太神宮神域付近に鉱区を所有していた関係上,
高根正教氏の説に著しい関心を示し,これを援助することに努めるのである。

かくして昭和11年6月には高根正教氏,角田清彦氏,戸風正一氏等による
  第1回の発掘調査が開始されたのである。
これは,同年12月10日まで継承され,
さらに翌12年,13年と発掘は進められた。



この間の発掘は述総485尺の長さに及び,
玉石,大理石の鏡石,レンガで築造されたアーチ等が発見され,
ここに剣山頂は 神宝を秘匿する為に人工的に加工せられたものとする
正教氏の説が見事に立証されたという。

これが巷間有名な剣山のソロモン秘法発掘騒動の発端となったわけである。
これがとかく俗流ジャーナリズムによって,秘法と言うことゆえに,
しばしば他の埋蔵金発掘騒動と並列的に扱われがちなのは嘆かわしいことである。

勿論,正教氏の研究は財宝目当てのものではない。
正教氏によれば,日本皇室は畏れ多くもユダヤ民族の正系であり,
日本国体の本義は,この剣山に秘匿された神宝を
顕現せしむる事により始めて真に明徴されると考え,
その前段階として剣山頂人工説を実施に検証することを企図したのであり,
剣山発掘は正教氏にとっては,言わば五十音言霊の秘儀の実施検証だった。

正教氏は、当時、わが国聖書研究の第一人者としても国内外から高い評価を受けており、


一時はイギリスでもカンタベリー寺院の僧正に迎えようという動きがあったほどの
「聖書の高根か高根の聖書か」と世界が認めた権威者だった。

さらには、昭和29年に藤沢市江ノ島の通称「岩屋」と呼ばれる洞窟の発掘調査を
子息の三教氏と共に開始した。

途中で文部省記念物課の中止命令によって断念を余儀なくされたが,
江ノ島が四国本体の相似的縮小図であり,
洞窟は人工のものであるとする説は立証することができたと言う。

正教氏は昭和34年1月10日,その76才の生涯を終えた。
それは決して実質的にはむくわれることのない一生であったが,
独立独歩,研究一筋を貫き通した充足した生涯であった。

正教氏の五十音言霊研究は,これを単に日本古典のみならず,
聖書やギリシャ・ローマ神話にまで拡大適用した点で古今独歩の観があるが,
それは爾後輩出した日・ユ同祖論を包摂するあるいは
それを基盤とする一連の言霊研究に深く影響を与えたのである。

また広く民間口碑,伝承等の渉猟による傍証に努めた点も評価された。

高根三教氏は,大正9年4月8日神奈川県保土ヶ谷で生まれる。
大学卒業後,父正教氏の驚異の学説を継承し、
父が未着手の分野を開拓、発展させて40数年、今日に至る。
昭和29年、神奈川県藤沢市の江ノ島の洞窟の発掘調査を父と共に行い、
地下九尺の地点に第二洞窟を発見、”洞窟が人工である”との学説を実際に証明。
著書「ソロモンの秘宝」(昭和54年)ほか、「天童民族のルーーツは”駒”に在り」、


正月の伝承「独楽」と「双六」「羽子つき」など論文多数。
著書 高根正教 「四国剣山千古の謎]
    高根三教 「天孫民族のルーツは将棋の駒にあり」
           「ソロモンの秘宝」(昭和54年)
           「アレキサンダーは日本に来た」
           「久高島・イザイホウ神事の神秘」
           「いろは秘宝典」
       (映像)「四国に封印された大和民族の謎と鍵」


2.けんたま一言ポエムからの創造
前回号までは、「気づき進化コラム」として12回アップして干支一回りしたので、
今号からは、さらにバージョンアップする形で、
毎日アップしているブログ(けんたまの一言ポエム)
の中からいくつか取り上げて、さらに意識を高める方向の創造をしたいと思います。

◎自らの原石を磨く意志(2009.03.14)
高き石とは、宝石なのかも。
値段が高い石は、なんといってもダイヤモンド。
硬さも一番。
輝きも一番。
硬度は、高度に繋がり、光度となる。
意志も同様で、高き位置が重要で、
硬さと輝きはさらに重要。
石=意志を数理で分解して観ると、
意志=イシ=石=14=7+7
7数理のダブル効果かも。
7は、虹の七色である、光りそのもの。
二重の虹は、極めて珍しい。
光りが重なる7と7は、光度が強い。
7=ナナの音に返すと、
ナナとは、母の事(なな様)
母が重なるのだから、
強い母性と温かき心に繋がるのかも。
石は、意志にて、母のごときエネルギーかも。
自らの魂は、原石であり、磨き次第で、
高き石となりうるので、意志を入れて、
しっかりと御霊(ミタマ)を上げていきましょう。
・・・・・・今思うことは・・・・・
今だからこそ、石は、自らの意志であり、御霊を示すことがよくわかる。
気になる石や嫌な石は、自らの映しなのかも。
どんな石でも輝きをもって、光らせよう!

◎計画は、敬うべき核心なり(2009.04.21)
よく、人の人生は決まっているとか、
既に計画されているとか、言ったりする。
計画=Planとは、いったい何なのか?
計り事の絵づら(画)とは何か?
この計り事の主は、我が魂。
それ故に、計画=ケイカク=敬核
敬うべき核心があるからこそ、Planがもてる。
核心は、やがて確信であることに気づき、
革新へと自己を成長させてくれる。
中々自分の事は見えないが、
周りや周囲の声を素直に聞くと、
即ち、心の鏡に映すと、自らの計画が見えてくるかも。
見えてくると、面白く、大変に敬う心が創られる。
核心を敬う意識を始めに創造できるは、
自らの信じる位置でできるのだと思う。
自らを信じ、宇宙を信じ、空間を信じて、
安心して歩むことで、計画を甦らせて、
さらに高見へと昇って行きましょう!
・・・・・・今思うことは・・・・・
どこまで、自らを信じきれるか、宇宙と向け合っていかるか。
信じた世界で映しだされるのでと実感しているし、
そこには、計画があるのだと思う。

◎勘違い=完違い (2009.04.28)
旅中もあったが、勘違いって何故あるのだろう。
勘という名のアンテナ受信が狂ってることのような気するが、
実は、勘違いは、結果的には、それがベストで、
結局、思う方向へ進んでいるって事があった。
勘は、違っていたのかもしれない(心で感じる部分)が、
魂レベルでは、丁度よく、
完成出来上がりの完である事が後でよくわかる。
完と捉える力は、状況把握力が高く求められる。
その時は、「アッ!、やっちゃった!」と思うのだが、
本当のそうなのか?
それを、良し、完成と捉える力、
即ち創造力が必要なんだと思う。
だから、勘違いにあらず、完と捉えなかった違いなので、
完違いって事であるとわかる。
完として空間を観て、いだいて、安心できる場をキープできるは、
相当な実力を必要とする。
いつも、完として前に進めて意向と思う。
ありがとうございました。
・・・・・・今思うことは・・・・・
やっぱり、勘違いはないんだと。
「アッ!、やっちゃった!」は、頭の中で鐘が「カーン!」と鳴っただけ。
カーン違いの鐘は、創造の始まりなんだと思う。
実力アップのトレーニングかも。

◎気を立てる (2009.05.02)
良く感度とかセンスとかの大切さを耳にする。
感性とか感覚とかに属する領域。
日本人が古来から持っている感覚でもあり、
『氣・気』などでも表現されている。
別名では、エネルギーでもある。
このエネルギーは、目に見えないが、感じることはできる。
周波数や波動を持っているのかもしれない。
自らの感度を上げるのには、受信器の性能を上げるしかない。
「気を立てる」ことこそ、アンテナを高く上げ、
受信を良くする行為なのかもしれない。
錆びたアンテナでは、電波は受信できないし、
折れていては、キャッチできない。
気を立てる=気を建て=Keyを断てる
気のアンテナを建設する意識で望むことは、大切かも。
さらに、気=キ=Key=鍵 の音に戻すと、
鍵を断つとは、ある種のシールド状態を創り出すことかも。
通常、部屋は、鍵を開けて出入りが可能で、
意識の部屋もある鍵(キーワード)で、違う扉が開くことある。
この意識の部屋を出入りする鍵を断つことは、
出入りができなくなる事であり、部屋に隔離できる状態となる。
ちょうど、一人きっりで自己と向き合うようなものかもしれない。
鍵を断つことで、集中が可能になるのかも。
「気を立てる」事は、頭の上に高きアンテナを持つイメージかも。
コックさんや神主さんの頭部のイメージは、これなのかも。
受信アンテナを高くし、磨いて、気を高くして、
自らが気立ての良い状態になれるのかもしれない。
気立てとは、性質や気質や人の心の持ち方の意味あるそうです。
自らが本来持っている性質・特質を活かすのに、
どんどん、気を立て、アンテナを高く、感度をアップさせていきましょう。
・・・・・・今思うことは・・・・・
やっぱりアンテナは高くないと意味ないし、磨く必要あると思う。
高く上げる・磨くことを意識して自らの脳アンテナ性能を
日々高めていこうと思う。

◎不満を創造へ (2009.05.24)
不満が多いときは、強い自己があるとき。
自我なきときは、不満もない。
つまり、いつも満ちているから、不はない。
満ちてないから、不満を感じる。
満ちていないという自己意識は、
自己の強い認識があるだけ。
自分の強さが不満で出ているだけ。
不満の解消は、満ちてることに気づけばOK。
不満=フマン=富萬
萬(ヨロズ)に富んでいる状態であることを教えてくれる信号かも。
不満=フマン=ニ満=次満=ジマン=自慢
不満をいだくことは、本来は、自慢あるところなのかも。
自慢とは、大辞林によれば、
自分のことや自分に関係のあることを他人に誇ることの意味。
不満なところは、実は他人に誇れる自慢のところなのかも。
不満に思うってことは、自我の強き表現ともとれるが、
自信があり自慢できると思う自負があるから、
不満に思うのかもしれない。
その意味では、不満は、自慢の現われなのかも。
本来は、富萬であり富満の位置での不満なればこそ、
自信を持ち、誇りに持つことの意義を認識するところかも。
不満を創造エネルギーに変換して、
次の場面を楽しく創造していこう。
不平・不満は、おおいに結構。
自信・自慢を思い出せ。
常に萬で満ちている意識を忘れずに遊ぼう。
・・・・・・今思うことは・・・・・
不平不満は出てくるもの。
出た時の処置とその先の創造が大事なんだと思う。
エネルギー変換能力をさらに高めていきたい。


◎遊びの位置 (2009.06.17)
意識はある意味では周波数なので、
ラジオ局やTV局と同じように、合わせる周波数で、
映す映像現実の内容(番組)が決まってしまう。
遊び方もチューニング次第で面白くなったり、
つまらなくなったりもする。
遊びの目的は、面白く感じること。
面白くなかったら遊びにならない。
遊び=余裕・ガタ=ゆとり
心に少し余裕がないと遊べない。
意識の位置を高くすれば、遊び内容も変化してくる。
ドロンコ遊びから次第に周波数上げると、
意識や心の仕組みや魂の関心ごとに興味を持ち、
魂のことや、生きる目的を知る遊びへとシフトする。
宇宙のことや見えざる存在のことを知る楽しさは、
遊びの位置が違ってくる。
車の駆動部には、遊星歯車を使った減速機構が入っている。
遊星とは、遊ぶ星と書くわけで、遊びきった位置で、
減速=ゲンソク=原則 が見えてくるのかもしれない。
遊びの位置を変更するは、質の変更でもある。
遊びの質を変えて、豊かさ意識をさらに拡げていこう。
「法悦感謝極まりなし」なる言葉がある。
宗教的な喜びを法悦(ホウエツ)と呼ぶが、
一種の精神的満足感のようなもので、
精神領域での遊びの喜びのようなもの。
遊びの位置をシフトすることは、魂レベルの喜びに通じる。
自らの魂が喜ぶ位置へと遊びをシフトさせていこう。
・・・・・・今思うことは・・・・・
本当の遊びを手に入れることは、魂の喜びなんだと思う。
遊びの次元もシフトしてきていて、いよいよ我がスペースが
遊び空間として活性化しだしたと思う。

◎執着からの離脱 (2009.07.03)
執着なる言葉とその意識について考えて観た。
もの事を進めたり、達成やゴールを目指したり、
夢を実現させたり、意見を通したり、などなど、
様々な場面での執着が出てくる。
執着することで、粘れることもあり、
執着することで、遅れたり達成できなかったりもある。
プラス面とマイナス面を含んでいる。
執着=シュチャク=終着=祝着
音に返して観ると、終着駅なる言葉あるように、
執着は、最終到達地点(=終着駅)へ
導いてくれるものかもしれないし、
終着であるが故に、そこで終わりにて、
次へ行くんだよの示唆かもしれない。
達成の意味と、次へのスタートの意味だとすれば、
それは、どちらも祝うべきところで、祝着なる意味かも。
終わり(オメガ)と始まり(アルパ)の同時性が執着かもネ。
執着を辞書で調べると、囚われと同義語で、固執とか、
固守などの意味が含まれている。
固は、固まる意味があり、形を成すという意味で、
終わりを示す(オメガの部分)意味合いと、
凝り固まって流動性・融通性ができず、
終焉を迎えて次の創造の始まりを
示す(アルパの部分)意味も
あるのかもしれない。
固なる文字は、古が口の中に閉じ込められている。
古なる字は、右回転させると、叶になう。
叶=カノウ=可能
執着からの離脱とは、固の中の「古」を自在に動かすことなのかも。
古を口から出すは、古い意識を脱ぎ捨てることで、
終着駅が始発駅になるのかもしれないし、
古を回転させてみる、捉え方、視点を変えて見ることで、
可能性の叶を口の中に封じ込めることで、
執着の新しき創造ができるのかもしれない。
いずれも、精神の自在性・柔軟性が必要で、
囚われなき位置で、執着をも創造に使っていけるような、
高き意識と心を成長させていきたいです。
・・・・・・今思うことは・・・・・
執着なき位置は、自在性の位置。
囚われてない点は、最大に捉えきっている位置とも言える。
執着を手放すと、全てが入ってくるのかも。
ゆっくりと緩めて、開放させていこうと思う。


3.高根先生関係の書籍紹介
現在は、以下の『ことたま関連』書籍類に関して、ご紹介しております。
(1)『四国剣山千古の謎』
          著者 高根正教(まさのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 4、000円(税込)<送料別途要>
(2)『ソロモンの秘宝 〜四国・剣山に眠る黙示録〜』
  著者 高根 三教(かずのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 3、500円(税込)<送料別途要>
(3)『アレキサンダー大王は日本に来た』
  著者 高根 三教(かずのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 3、300円(税込)<送料別途要>
(4)『第一部 天童民族のルーツは「駒」に在り
  第二部 お正月の遊び「独楽」と「雙六」』
  著者 高根 三教(かずのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 5、000円(税込)<送料別途要>
(5)『世界の謎・江の島』 〜ユダヤ民族の寶庫〜
  ※昭和31年発行から、ついに復刻!
  著者 高根 正教(まさのり)氏
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
  讃助会費 4,000円(税込)<送料別途要>
(6)『四国に封印された大和民族の謎と鍵』DVD版完成
〜ついに80年のベールが開かれた〜
・第一巻 大和民族はユダヤだった
・第ニ巻 日本の歴史の盲点と四国
・第三巻 世界を塗り変える剣山の神宝
  著作 高根 三教(かずのり)氏
     (四国剣山顕彰学会 会長)
  発行 四国剣山顕彰学会
  定価 『非売品』
讃助会費※ 三巻セット組 
       特別讃助会費 30,000円(送料:別途)
 (6)-1:第一巻のみ 「大和民族はユダヤだった」
       11,000円 (送料:別途)
 (6)-2:第二巻のみ 「日本の歴史の盲点と四国」
       11,000円 (送料:別途)
 (6)-3:第三巻のみ 「世界を塗り変える剣山の神宝」
       11,000円 (送料:別途)


(1)〜(6)は、いずれも「非売品」にて、
四国剣山顕彰学会(会長:高根三教)への
讃助会費とさせていただいております。
『申し込み方法』
購入希望者は、住所・氏名・TELと(1)〜(5)のどれを希望かをご連絡ください。
折り返し、振込み先などをお知らせいたします。
購入希望者はこちらへ
pac60520@jcom.home.ne.jp


では、また次号をお楽しみに。
ご質問は、お気軽にどうぞ! Byけんたま
Mail:pac60520@jcom.home.ne.jp





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